『Proust latino』著者Rubén Galloとの対談、11月21日Parisにて
作家と南米との関係を扱った著書『Proust latino』のフランス語訳がBuchet-Chastel社から刊行されるのを機に、Rubén Galloがフランス人作家・歴史家でUniversity of California教授のLaure Muratと対談します……
続きを読む →Société des Amis de Marcel Proust
作家と南米との関係を扱った著書『Proust latino』のフランス語訳がBuchet-Chastel社から刊行されるのを機に、Rubén Galloがフランス人作家・歴史家でUniversity of California教授のLaure Muratと対談します……
続きを読む →11月21日(木)17時30分、科学産業都市(パリ19区)で、シンポジウム「TimeWorld」の一環として、アントワーヌ・コンパニョンが「Qu’entend Proust par le Temps retrouvé」と題する講演を行います。詳細はこちらのサイトでご覧いただけます。
続きを読む →11月19日(火)19時、ローランス・グルニエの企画により、ドゥラマン書店でプルースト愛好家の親睦会が開かれます。詳細はこちらのサイトでご覧いただけます。
続きを読む →11月9日(土)15時、地域・市民活動センター(パリ16区)で、『Voyage botanique et sentimental du côté de chez Proust』の著者ミシェル・ダンブランが、協会「La deuxième marche」のために、植物の恋愛生活について、プルーストから引いた複数の例を交えて講演します。
続きを読む →パリ11区役所が企画する文学講演会の一環として、ジャン=イヴ・タディエが10月22日(火)、パルマンティエ図書館で、マルセル・プルーストとアンドレ・ジッドの関係について講演します。詳細はこちらのサイトでご覧いただけます。
続きを読む →10月8日19時、オテル・リテレールはベルナール・ド・ファロワ社との提携により、ル・スワンで、リュック・フレスの解説・紹介によるマルセル・プルーストの未発表短篇約10篇を紹介します。Le Mystérieux correspondant et autres nouvelles inédites、Marcel Proust…
続きを読む →2019年10月3日、モーリス・ヴァンドーム『Proust, Commercy 1915』――ニコラ・ラゴノー選・注釈書簡集――の刊行と、ウィリアム・フリードキン『Dans les pas de Marcel Proust』のニコラ・ラゴノーによる翻訳(ジェローム・プリウール序文)を記念し…
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