11月21日(木)、アントワーヌ・コンパニョン講演「Qu’entend Proust par le Temps retrouvé」
11月21日(木)17時30分、科学産業都市(パリ19区)で、シンポジウム「TimeWorld」の一環として、アントワーヌ・コンパニョンが「Qu’entend Proust par le Temps retrouvé」と題する講演を行います。詳細はこちらのサイトでご覧いただけます。
続きを読む →Société des Amis de Marcel Proust
今後の予定
11月21日(木)17時30分、科学産業都市(パリ19区)で、シンポジウム「TimeWorld」の一環として、アントワーヌ・コンパニョンが「Qu’entend Proust par le Temps retrouvé」と題する講演を行います。詳細はこちらのサイトでご覧いただけます。
続きを読む →5 11月 2019
マルセル・プルーストのゴンクール賞受賞100周年を祝うため、『À la recherche du temps perdu』全篇をオーディオブックとして刊行したテレーム社が、ヴァレリー・ボネトン、ドゥニ・ラヴァン、ローラン・ナトレラの朗読により、作品の最も象徴的な箇所を聴く催しを開きます。
続きを読む →第22回ヴァール・ブックフェアに際し、11月16日(土)16時15分、バティスト・リジェの司会により、リュック・フレス、ステファヌ・ウエ、ティエリー・ラジェを迎え、「Marcel Proust et le prix Goncourt」をテーマとする円卓会議がトゥーロンで開かれます。
続きを読む →3 11月 2019
11月10日(日)13時30分から20時30分まで、Hôtel Littéraire Le Swann(パリ8区)で、ヴェロニック・オブイが『A la Recherche du temps perdu』を7時間で要約します。有料(5~10ユーロ)、要予約。詳細はこちらのページでご覧いただけます。
続きを読む →11月6日(水)19時30分、Hôtel Littéraire Le Swannで、ロール・イレランがアンナ・グールドとボニ・ド・カステラーヌに捧げた新著を紹介します。この伝記では、プルーストがボニ・ド・カステラーヌと結んだ友情にも当然触れています。
続きを読む →フレデリック・ショパンの第一人者でレイナルド・アーン展の企画者でもある音楽学者ジャン=イヴ・パットが、2019年5月21日から10月31日まで、ヴェネツィアのパラッツェット・ブル・ザネで展覧会「Venezia — Reynaldo Hahn, Marcel Proust et Mariano Fortuny」を開催します。
続きを読む →6月24日から26日、パリとディーヴ=シュル=メールで、ミレイユ・ナチュレルとウジェーヌ・ニコルの共同企画によるシンポジウム「À l’ombre des jeunes filles en fleurs, prix Goncourt 1919」が開催されます。全プログラムはこちらのサイトでご覧いただけます。
続きを読む →9月7日(土)19時30分、ライン歌劇場(ストラスブール)で、ゴンクール賞100周年をめぐるリュック・フレス、ティエリー・ラジェ、グザヴィエ・ガレの講演が行われます。入場無料。詳細はこちらのリンクでご覧いただけます。
続きを読む →30 10月 2019
100周年記念展。ドルーアン、1919年12月10日。マルセル・プルーストは『À l’ombre des jeunes filles en fleurs』――『À la recherche du temps perdu』第2篇――で第17回ゴンクール賞を受賞します。この決定は歴史に刻まれます…
続きを読む →プルーストのゴンクール賞受賞100周年を記念し、ガリマール社、マルセル・プルースト友の会、ウール=エ=ロワール県議会が、オリジナルの手稿、プルーストとガリマールの往復書簡、オルセー美術館から貸与されたジャック=エミール・ブランシュによる有名な作家の肖像を一堂に集めた特別展を開催します。
続きを読む →9月15日(日)、マントノン城(ウール=エ=ロワール)で、作家ジャン・フェリエール、画家ブリュノ・サリとともに「journée proustienne」が開催されます。詳細はこちらのサイトでご覧いただけます。
続きを読む →パリ11区役所が企画する文学講演会の一環として、ジャン=イヴ・タディエが10月22日(火)、パルマンティエ図書館で、マルセル・プルーストとアンドレ・ジッドの関係について講演します。詳細はこちらのサイトでご覧いただけます。
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