21 5月 2020

タント・レオニの家がFrance 3 Centreで紹介

木曜日 21 5月 2020 · Maison de Tante Léonie

5月21日 - France 3 - タント・レオニの家—マルセル・プルースト博物館にスポットライト。

COVID-19パンデミックによる地域の文化施設閉鎖後、最も早く再開した博物館の一つであるタント・レオニの家は、ステファン・ベルンの注目すべき訪問とともに、5月21日のFrance 3ニュース「19/20」で紹介されました。

ステファン・ベルンには、ウール=エ=ロワール県知事ファデラ・ベンラビア、サントル=ヴァル・ド・ロワール地域圏議会のフランソワ・ボノー会長とアロルド・ユワール副会長、選挙区選出議員ロール・ド・ラ・ローディエール、イリエ=コンブレー市長ベルナール・ピュイアンシェ、アントル・ボース=エ=ペルシュ広域自治体会長フィリップ・シュミット、DRAC代表アンヌ・アンブス、美しいフラゼ村のブリジット・ピストル市長が同行しました。ウール=エ=ロワール県議会のクロード・テルウイナール会長も、ビデオ会議でしばらく彼らに合流しました。

ステファン・ベルンは、プルーストへの変わらぬ関心、地域の文化遺産への継続的な支援、現在検討中の家屋改修計画への愛着を証言するために訪れました。


このルポルタージュで、マルセル・プルースト友の会会長ジェローム・バスティアネリは、イリエ=コンブレーから100 km以内に住む人々、なかでもウール=エ=ロワール県民、さらにイヴリーヌ県民やパリ14区、15区、16区の住民に、博物館を訪れるよう呼びかけています。

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